!巨大イカ現る 南天:お待たせしまして(正座 SD(ユーラ):いえいえ(星座(違 南天:本日は宜しくお願い致します。(きりり SD:(呼び出すデータを間違えていた(おい SD:はい、よろしくお願いします。 SD:では、今日もじょり丸様を愛でましょう(ぇ 南天:うえーい!!>愛で /*/ SD:地面がゆらゆらと揺れている。 南天:「地震か!?」(とりあえず窓を開けます) SD:というのは例えで、船が波に揺られているのだった。 南天:ずべしゃ SD:藩王「どうした南天、寝ぼけたか(笑)」 南天:「って、何で女子の船室に入ってきてるんでしょうか?」(殺意の有る笑顔 SD:ここは後ほねっこ男爵領の海上。試作した船の試運転をしているところだ。 SD:藩王「あ、いや、昔の癖が抜けないな。すまんすまん」 南天:「練習用帆船と、あまり変りませんねえ……いい加減慣れてくださいよ、藩王」 SD:藩王「そろそろ沖に出るっていうんでな。ほれ」 SD:と、藩王は釣竿を渡してきました。 南天:「……へえ、おれ……じゃなかった。私と勝負しようって言うんですか」 南天:にやりと笑って受け取ります SD:藩王「え。いや、晩飯のおかずを……」 南天:「なんでその貧乏癖抜けないんですかねえ(汗)」 <<< ※SDの独り言※  今回もこういった形で、解説と余談をお送りします。  今回はPL一人なのでNPCとして藩王に(勝手に)友情出演していただいてます。  そして、ほねっこと言えばアイドレス最弱にして貧乏国家というのがそのイメージ。  あと、よく燃える。 >>> 南天:「今食料困ってないでしょうに…(ぶつぶつ)」 SD:そんなことを話していると、廊下を駆け抜けていくじょり丸&引っ張られているユーラが。 SD:じょり丸「わん!」   ユーラ「じょり丸様、綱が、綱が首に……っ!」 南天:「げげ!」釣竿で陛下の着物を引っ掛けます 南天:「フィーッシュ!!!」<それは違う SD:藩王「おわっ」引っ張られた。 南天:「アンタじゃない!(汗)」 SD:藩王「いや、そう言われても」 SD:そしてそのまま甲板へ出て行くじょり丸+α 南天:マストを蹴って縄を伝って先回りします 南天:「もう、何でこんな時に…藩王!ソッチから回り込んで!!」 SD:それは難しそうですね。では難易度2で判定してみましょう。 <<< ※SDの独り言※  今回もクイックスタートで遊んでいます。  相変わらず特に展望なく始めていますが、なんとかなるものです。 >>> 南天:はい、前提変換は出来ましたでしょうか? SD:いえ。出来てもまあ1しか減らないので一時的成功要素でも。 南天:はい、了解です SD:時間は3分で。 SD:2332までですね。 南天:では「動きやすい服装」を登録します SD:はい。OKです。 南天:はい SD:じょり丸「わんわん!」(楽しそう)   ユーラ「く、首に綱がっ……」(苦しそう) SD:あと1分ー 南天:提出します 南天:成功要素   「動きやすい服装」布地の少ない服装です。動きを阻害しません   一時的成功要素   ・練習用帆船とつくりはほぼ同じ 練習はたっぷりしました。慣れています。位置も把握!   ・恩人ユーラさんの危機 ちょっとピンチです。急いでたすけなきゃ!です SD:はい 南天:以上です SD:はい、全部通って成功です。 南天:有難う御座います! 南天:「まてーー!!」 南天:と正義の味方よろしく立ち塞がります SD:甲板ではしゃいでいるじょり丸の前に降り立ちました。 南天:「陛下!」 SD:じょり丸「わん!」(よく分かってないので嬉しそう) 南天:ごそごそとポッケを探ります 南天:「これなーんだ」(おやつクッキーをひらひら SD:じょり丸、ぴたっと停止。そしてお座り。 SD:その間にユーラ脱出。 南天:「はい、お利口さんでちゅねー(はあと)」 SD:じょり丸「わん!」(尻尾ふりふり) 南天:「ユーラ、大丈夫か?あっちで藩王が暇してるから、手当てを受けてくるといいと思うぞ」 南天:(陛下に集中しつつ 南天:「一体どうしてこうなったやら……でちゅねー?」 南天:(にへらにへら SD:ユーラ、甲板でぶっ倒れ中 南天:「お!おい!!」 南天:陛下のリードを短く持って近づきます 南天:「大丈夫か?」 SD:ユーラ「いや、大丈夫ですが」むくりと起き上がる。 南天:「ふりか!!」 SD:ユーラ「や、なんとなく」 南天:じっとっと睨みます SD:じょり丸「わん」 南天:「ナンですか?陛下?」 南天:南天も尻尾フリフリです SD:じょり丸は舳先のほうに行きたいようだ。 SD:その様子を見て無言でリードを渡すユーラ。 南天:「んーアブナイなあ…、そうだ!胴輪があったろ」 南天:「首輪は抜ける可能性が有るけど、胴輪なら抜ける心配が無いからな」 SD:ユーラ「ああ、それなら荷物に一応。藩王どこでしたっけ」   藩王「ん? 知らん」 南天:藩王の足を踏みます SD:場外乱闘開始 南天:げ 南天:(やらなくてもやってた(笑) SD:じょり丸は平和そうな顔で眺めている <<< ※SDの独り言※  考えようによってはひどい扱いである。藩王なのに。 >>> 南天:「しょうがないなあ…ミルさん、何とかしてください」 南天:「今か弱い乙女なんですから」 SD:では、無造作に運び込まれた荷物から胴輪を探す:難易度1 南天:はい SD:ミルさんは今日はお休みです(笑) 南天:では、新規に「物覚えが良い」を登録します   ちぇっ(笑)>お休み SD:同じく3分で。2344まで。 SD:OK>登録 南天:はい SD:で、まあそれが通過するので成功。 <<< ※SDの独り言※  今回は登録されたものがそのまま抽出されるので、提出等の処理の一部を省略しています。 さくっと進める場合に便利ですがルール外処理なので使用は自己判断で。 >>> 南天:はーい SD:船室のバッグの奥のほうにある胴輪を見つけました 南天:(まあ、南天はどくだみの主なんで、きっと荷物の山なんかへっちゃらです <<< ※SDの独り言※  どくだみ(施設):ほねっこの男性単身者用の寮。 その内部はまあ、大体想像通り。でも女性化して今は別の寮では。 >>> 南天:「よし、見つけたっと」 SD:じょり丸「わふん」(うずうず) 南天:陛下に着けつつ、緩みやほつれ痛みなどがないか見ます 南天:「大丈夫だろうなあ、行ったとたんに胴輪が腐ってました『どぼーん』とか嫌だよ、おれ…じゃなくて私」 SD:はい。特に問題なさそうです。じょり丸もおとなしくつけさせてくれました SD:じょり丸は尻尾ふりふりで舳先に向かっていきます。 南天:ちょ!! 南天:「抱っこ!陛下!抱っこです」 南天:ぎゅうー SD:はい、ちょっとだけ嫌がりましたが、すぐにおとなしくなりました。 南天:「偉いです。クッキーあげます(笑)」 南天:リードをしっかり持って万全の体制で舳先へー SD:海風に耳がぱたぱた揺れてます。目を細めて気持ち良さそう。 南天:「気持ちいいですねえー」 SD:じょり丸「わん」 南天:「陛下は海、お好きですか?」 SD:じょり丸「わん!」 SD:興味津々のようです。 南天:「うーん確か、緊急輸送用の小船が…」 /*/ 南天:南天は一緒に小笠原に行けたらいいのにと思います SD:今度連れて行けるか聞いてみましょうか(笑) 南天:いいですね(笑) /*/ SD:一方、甲板の方では一戦終えた二人が釣りの準備をしています。 南天:「藩王!緊急輸送用の小船を借りてもいいですか?」 SD:藩王「おー、気をつけてなー」 南天:「はーい!さ、行きましょう陛下……ちゃんとライフジャケット着けて…」(ぎゅー 南天:(ジャケット着ける陛下を幻視して萌える SD:ちゃんと犬用ライフジャケットも用意してありました。 南天:「ああ、可愛い(めろめろーん)」 SD:ボートに座って、行くの? と見上げています。 南天:「やあ、小船もしっかりしていいなあ。さすが金かけただけある」 南天:「そうですよ、陛下、ちょっと内緒で泳いじゃいましょうか?」 SD:じょり丸「わん!」 南天:胴輪着けてジャケット着けてますし、船からちょっと降ろしてちゃぷちゃぷさせてあげます SD:はい。じょり丸は犬掻きでちゃぷちゃぷ泳いでいます。 南天:「可愛い、可愛いが、きりっ」 南天:「気持ちいいですカー」 SD:さて、南天さんが気を引き締めたところで、船の反対側でなんか音が。 南天:陛下を引き上げます 南天:「藩王!どうしました!?」 南天:銃を構えます 南天:(水中銃もあります SD:藩王「ユーラ! 大物だ!」   ユーラ「それはどっちかというとモンスターでは」 南天:「くそ…(呪文詠唱)」 SD:あ、なんか反対側でべきっという音が 南天:「上から援護してください!」 南天:上に上がります SD:はい。では縄梯子なので、登るのに難易度2です。 南天:はい SD:時間は2359まで 南天:では新規に「細かいところを気にする」を登録します SD:OKです。 南天:はい SD:藩王「これ持って帰ったら何日分の食料だろうな!」   ユーラ「いや、だからそれ以前にこれはモンスターの部類じゃ……」 南天:提出します 南天:成功要素   「動きやすい服装」縄を伝っていくのに邪魔になりません   「物覚えが良い」縄梯子の使い方をキチンと憶えています   「細かいところを気にする」一緒に上がる陛下のほうもキチンと気にします   一時的成功要素   ・練習用帆船とつくりはほぼ同じ 練習はたっぷりしました。慣れています。   ・早く登らないとエライコトニなる予感!! 南天:以上です SD:はい。抽出します。 南天:はい(どきどき SD:「動きやすい服装」縄を伝っていくのに邪魔になりません   「細かいところを気にする」一緒に上がる陛下のほうもキチンと気にします   一時的成功要素   ・練習用帆船とつくりはほぼ同じ 練習はたっぷりしました。慣れています。 SD:以上3つが通りました。成功です。 <<< ※SDの独り言※  成功要素を提出できる数は難易度の2倍まで。  今回は難易度2に対して、成功要素が5個提出されているので、 上から4つのみ有効として判定しています。  初心者対応ということで警告は出してませんが、 SDによっては警告対象になることもあるようなので注意しましょう。 >>> 南天:有難う御座いますー!! SD:南天さんとじょり丸は甲板に上がりました。 南天:「っと!ユーラ!陛下をしっかりと頼むっ」 南天:反対側に呪文を唱えながら走っていきます SD:反対側の縁では藩王が釣竿を構えています。そして、その横になにやら触手っぽいものが見えています。 南天:イカナ!? 南天:(シチューの恨みか(笑) SD:ユーラ「はい。じょり丸様はこっちでおとなしくしててくださいね」 SD:近づくと分かりました。巨大イカです。 <<< ※SDの独り言※  さすがにイカナは危ない。いろいろと。 >>> 南天:藩王を蹴り倒して、思いっきり詠唱呪文を浴びせます SD:おっと、その前にM*の発表です。 南天:はいー(正座 SD:M*巨大イカをなんとかして港に帰還する    難易度20    制限時間10分    ターンピリオド5分(2ターン)    前提:一般人の場合    抽出条件:戦闘・操船・逃走などM*に役立ちそうなもの 南天:おおう!?10!!(汗) 南天:(前提で半分削っても成功要素+一時全部通さないと死ぬ!!(笑) SD:ははは。では質疑応答をどうぞ。0010まで。 南天:はい(笑) SD:ちなみに、NPCは成功要素を持っています。 南天:(なるほど SD:じょり丸:成功要素5相当:但し、犬っぽいもの    ユーラ:成功要素5相当:但し、料理に関すること    藩王:成功要素5相当:但し、ダンジョンアタックに関すること 南天:うは(笑) <<< ※SDの独り言※  一見難しく見えるが、NPCの応用範囲をかなり広く取っているので 難易度的には大甘である。厳しくすればシビアになるが、 今回は別に高難易度を楽しむわけではない(じょり丸様を愛でるのです)ので、 かなり甘い。 >>> 南天:では、南天は先制攻撃を仕掛けている、で宜しいでしょうか? SD:イカはすでに船にしがみついている状態です。特に攻撃をしようとはしてないですね。 南天:ではユーラさんにイカの弱いところを忠告してもらいます SD:その場合、弱点を狙う行動宣言時にユーラの成功要素が使えます。 南天:沖で釣っていたのはイカ用の仕掛けでしょうか 南天:イカはどれくらいの大きさがありますか? 南天:帆船には武器は積んで有りますか? SD:いえ、普通の魚用の仕掛けでした。    大きさは全長だと10mくらいありそうです。    武器は小銃くらいですね。漁に使う銛はあります。 南天:「巨大イカの弱点をつき、船から一時的に引き離す」行動宣言だと難易度はいくつでしょうか? 南天:「巨大イカの弱点をつき、船から引き離す」行動宣言だと難易度はいくつでしょうか? SD:1.難易度8    2.難易度16 南天:他に船員は乗っていますよね(笑)(まさか4人では SD:決めてないですが、おそらく乗ってるでしょう(笑) <<< ※SDの独り言※  船員の数は決めていなかった。というか、船の規模も決めていませんでした。  この辺りはゲームに悪影響がない限りプレイヤーからの設定確定に任せようかというところです。 >>> 南天:では攻撃に関して、藩王に助力を願って助けを入れてもらうと成功要素は使えますか? 南天:「皆!全速用意だ!!」 SD:使えるかもしれません。 SD:時間です。 南天:はい SD:行動宣言をどうぞ。 SD:0013まで 南天:はい SD:あと1分ー SD:30秒ー SD:15 <<< ※SDの独り言※  カウントダウン。するほうも意外とドキドキ。 >>> 南天:宣言です 南天:行動宣言   巨大イカの弱点をつき、船から引き離します   前提変換   ユーラさんにイカの弱いところを忠告してもらいます   帆船には武器は積んで有り、手の空いている船員には全員に攻撃に加わってもらう   異変を察知していたので、最大攻撃呪文唱え済み   藩王に助力を願って、イカの攻撃を指揮してもらいます 南天:以上です SD:はい SD:動ける船員の数決定 SD:1d6 [mihaDice] SD : 1d6 -> 1 = 1 SD:ぶ 南天:えええええー(泣) SD:難易度は16から下がって10になりました。 <<< ※SDの独り言※  あまり大勢が加勢したらそれだけで成功してしまうだろうということで  1d6で人数を決定しましたが、まさか1が出るとは。  それでも難易度低下には結構役に立っていたりします。 >>> 南天:はい、ええと 南天:NPCを入れる場合、何処で宣言したらいいのでしょうか? SD:成功要素の提出時に、NPCの名前を書いてくださいな 南天:はい SD:では成功要素の提出をどうぞ。0021まで 南天:提出します 南天:成功要素   「動きやすい服装」攻撃行動の邪魔になりません   「物覚えが良い」ユーラさんに教えてもらった弱点を攻撃します   「細かいところを気にする」他の人たちの動きを見て、連携を取ります   一時的成功要素   詠唱呪文 魔法使い最大の武器です。   藩王指揮 まあ、その手腕は認めてあげてもいいわよっ、なによっ(ツン   NPC使用   ユーラ:成功要素5相当:但し、料理に関すること   藩王:成功要素5相当:但し、ダンジョンアタックに関すること 南天:以上です SD:はい、抽出します。 南天:はい /*/ SD:藩王「野郎ども! この獲物を船から引っ剥がすぞ!」   ユーラ「藩王! 手の空いてる船員が一人しかいません!」   藩王「げげえっ!」 南天:「いつもの事じゃないですか!平気平気!」>人手ない 南天:「陛下は帰りルートを検索してくださいねー!!」 南天:「手の空いてる船員が1人ってことは他は作業してるって事…ってことは帰りは追い風だぜ!!」 /*/ SD:成功要素   「動きやすい服装」攻撃行動の邪魔になりません   「物覚えが良い」ユーラさんに教えてもらった弱点を攻撃します   「細かいところを気にする」他の人たちの動きを見て、連携を取ります   一時的成功要素   詠唱呪文 魔法使い最大の武器です。   まず以上で4個。 南天:はひ(びくびく SD:ユーラ:成功要素5相当:但し、料理に関すること =応用で3個相 当 SD:藩王指揮 まあ、その手腕は認めてあげてもいいわよっ、なによっ( ツン   藩王:成功要素5相当:但し、ダンジョンアタックに関すること   2つ合わせて3個相当    合計で10個。 南天:ふっはー(汗) SD:おや、成功してしまった。 <<< ※SDの独り言※  NPCの応用範囲が広いので成功。 ダイスを振るドキドキ感をプレゼントしたかったのだが。  まあ、今度は厳しくすればいいか。 >>> 南天:しまったて(笑) SD:ユーラ「目です! 目を狙ってください!」 南天:「おっけい!!」呪文でどっかーん SD:藩王「よし、野郎ども銛投げるぞ! いや、俺入れて二人だけど」 南天:細かいところを気にしながら目を狙って攻撃呪文!! 南天:「働いてる船員さん達は、全速で離脱するぞ!!」 SD:巨大イカは目を潰されて、たまらず船から離れました。 南天:「すまん!ちょーすまん!!(汗)」 南天:「クジラの餌になってくれ!成仏してくれっ」 SD:そして、巨大イカは闇雲に触手を振り回します。 南天:「全速離脱!!気を抜くなっ!!」 南天:触手に攻撃しながら SD:P*巨大イカの触手を避ける:難易度4 <<< ※SDの独り言※  巨大イカが攻撃を受け、まだ戦闘不能にはなっていない場合に発動するギミック(仕掛け)でした。  受動判定の難易度がM*の難易度から引かれるかは状況次第。  今回は、すでに巨大イカは船から引き剥がされているということでM*からは引かないことに。  この辺りの判断はSD次第。 >>> 南天:ふわお SD:では、成功要素の提出をどうぞー 0030までー 南天:わーい(汗) SD:ちなみに今回はみんなそれぞれ避けるのでNPCは使えません(SD笑い) <<< ※SDの独り言※ 【解説?】  SD笑い:もとは、かの有名な「芝村笑い」の下位バージョン(?)  しかしここではSDからプレイヤーへの応援メッセージ。いや、本当だってば。 >>> SD:いやあ、なんか楽しいねぇ 南天:提出します(うー(汗) 南天:成功要素   「動きやすい服装」逃げる動きを邪魔しません   「物覚えが良い」さっき触手の振り方を見ていました。よけやすいです   「細かいところを気にする」触手の来る先をちゃんと細かく見てよけます    一時的成功要素   ・ほねっこは逃げ足が速いの有名です   ・前にも踊る剣刀に追いかけられたことがあり、慣れています。 南天:以上です SD:はい、抽出します。 南天:はいー(汗) 南天:なんか以前のダンジョンアタックを思い出すー(汗) SD:成功要素   「動きやすい服装」逃げる動きを邪魔しません   「物覚えが良い」さっき触手の振り方を見ていました。よけやすいです   「細かいところを気にする」触手の来る先をちゃんと細かく見てよけます   一時的成功要素   ・前にも踊る剣刀に追いかけられたことがあり、慣れています。 SD:以上4個。成功。 南天:おお!命からがら!!!(汗) SD:迫ってきた触手をギリギリで避けた! 南天:「畜生、またかこの野郎(汗)」 SD:ちなみにNPCの判定。 <<< ※SDの発言※  ちょっとしたお遊び。 >>> SD:じょり丸:成功要素5:成功   藩王:成功要素4:成功 南天:ほ 南天:<じょり丸様がよければ全てよし <<< ※SDの独り言※  相変わらず南天さんはじょり丸陛下ラブ。 >>> SD:ユーラ:成功要素2:2d6で8以上 SD:2d6 [mihaDice] SD : 2d6 -> 1 + 3 = 4 南天:ああー(汗) 南天:「そこの手の空いた一人!看護!!」 SD:ファンブルで失敗。触手にぺちっと弾かれて船のマストにぶつかって気絶した。 南天:ユーラ…君の事は忘れない…(お空に☆ <<< ※SDの独り言※  いや、死んでないから。 >>> SD:では2ターン目。残りの難易度は僅か4 南天:ひゅー(笑) SD:では質疑応答をどうぞ。0038まで。 南天:はい、では 南天:全速で港に帰る難易度はいくつでしょうか 南天:いま、追い風が吹いてることに出来ますか? 南天:陛下は犬ですので帰巣本能があります。それを使用できますか? SD:難易度6です。   ああ、そうですね、陸に向かって風が吹いてます。 SD:いえ、使えません。>帰巣本能 南天:手が空いたのが1人という事は、それ以外は仕事してて船の動きは抜群ですか? 南天:ではただ港に帰るではいかがでしょうか 南天:そのさい SD:(じょり丸様が一人で泳いで帰るなら使えたろうけど) 南天:(犬を使うって難しい(汗) 南天:そのさい、陛下にわんわん吼えて陸に異常を知らせてもらって、出迎えてもらったら使えますか?>陛下 SD:そうですね、船を動かす準備は整っています。   ただ港に帰るだけなら2です。 <<< ※SDの独り言※  ただ港に帰る(他には特に何もしない)だとM*達成できないので、 プレイヤーは他に何かすることを考えないといけないのである。 >>> SD:いえ、そういう風には使えませんね。>出迎え 南天:うわー(汗) SD:さて、時間です 南天:では後方を確認してもらう番犬役ではどうでしょうか 南天:はい SD:使えるかも>番犬 SD:では行動宣言をどうぞ。0042まで。なに楽勝楽勝。 南天:はいー(汗) SD:藩王「ユーラ! 港に連絡して受け入れ態勢をっておお!?」   ユーラ(気絶中)   じょり丸「わふん」(やれやれ) SD:あと1分ー 南天:では、提出します 南天:行動宣言   全速で港に帰ります   前提変換   いま、追い風が吹いてます   手が空いたのが1人という事は、それ以外は仕事してて船の動きは抜群   陛下に後方を確認してもらう番犬役(イカがまた来るかも)になってもらって、全員目の前の仕事に集中します 南天:以上です SD:はい。 SD:難易度は6から、前提変換で4に下がりました。 SD:成功要素の提出をどうぞ。0045まで。 南天:はい 南天:提出します 南天:成功要素   「動きやすい服装」大急ぎで作業しますが動きを阻害しません   「物覚えが良い」船の操作はお任せアレ!ちゃんとどの仕事もできるくらいに憶えています   「細かいところを気にする」急いでますが手を抜かず、ちゃんと仕事します   一時的成功要素   ・練習用帆船とつくりはほぼ同じ 練習はたっぷりしました。慣れています。位置も把握!   ・急がないとまたイカが来るかも!!   NPC提出   じょり丸:成功要素5相当:但し、犬っぽいもの 南天:以上です SD:はい、抽出します。 南天:はい! SD:成功要素   「動きやすい服装」大急ぎで作業しますが動きを阻害しません   「物覚えが良い」船の操作はお任せアレ!ちゃんとどの仕事もできるくらいに憶えています   一時的成功要素   ・練習用帆船とつくりはほぼ同じ 練習はたっぷりしました。慣れています。位置も把握!   以上で3個   NPC提出   じょり丸:成功要素5相当:但し、犬っぽいもの =3   合計6個 南天:わーい!! SD:成功です。船は追い風を受けてぐんぐん進みます。 南天:「いっそげいそげー!!」 南天:「『深夜!こちら南天!SOS!』」 SD:後ろから追いかけてきたイカの触手もじょり丸が警戒していたため当たりませんでした。 南天:「『沖で巨大イカの襲撃を受けた!まもなく戻る、受け入れ態勢を!!』」 南天:「陛下愛してるっ」 SD:そのうちイカの方が動きを止め、その間に船はぐんぐん陸に近づき、難を逃れました。 南天:「『ミルさんはケントを起動させて!一応待っててください』」 SD:港が、見えてきました。 南天:「ふうー、ユーラ、おい、ユーラ大丈夫か?」 南天:揺らさないように気をつけて、甲板に寝かせます SD:ユーラ「う〜ん……竹内。違うんだ、違うんだよぉ……」 南天:「藩王、頭揺らさないで下さいよ…そーっと………」 南天:「(涙)」 南天:「悪夢を見てるようです(ほろり)」 SD:藩王「しかし惜しかったな。あれだけの大物ならイカそうめんが何杯作れたか……」 南天:「はははは、じゃあ藩王だけ置いてくれば良かったですねえ」(輝く何とか笑い SD:藩王「ははは、冗談に決まっているじゃないか。いや、マジで」 SD:じょり丸「わん!」どうやら楽しかったらしい 南天:「こっちはマジですよ、ええ」 南天:「陛下っ!陛下有難う御座います!お陰様で無事港につけました!」(ぎゅー SD:深夜『みなさん、無事ですかー!』 SD:じょり丸は尻尾ふりふりだ。 南天:「深夜!ユーラが、色んな意味で重傷だ、ちょっと見てやってくれ」 南天:南天も尻尾フリフリです SD:ユーラ「うぅっ……マイルが、マイルがぁ……」 南天:「偉い陛下にはおやつあげます」 SD:じょり丸「わん!」 南天:「藩王、藩国マイル、貯めましょうね」(ほろり SD:藩王「そうだな。そうしよう」 SD:じょり丸「わん!」 南天:「陛下も一緒に、小笠原、行けるといいですねえ」 南天:(きっと亜細亜ちゃんも喜ぶのに、と南天は思った  SD:こうして、いくつかの犠牲を払いつつも後ほねっこの試験航海は終了したのであった。 SD:じょり丸「わん!」 /*/ SD:というわけで、ゲーム終了です。 南天:有難う御座いましたー!! 南天:早!そして楽しかった!!(笑) SD:おつかれさまでしたー。いやぁ、地味に忙しかった(笑) 南天:お疲れ様でした(笑)