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カーネイジ

“飢餓の剣王”カーネイジ

 魔神。“飢餓の剣王”の二つ名を持つ。聖剣ペナンスの影から生まれたとも、古き殺戮者の魂が封じられているとも伝えられる魔剣で、人手を渡り歩いては世に破滅と破壊をもたらしている。人の姿を取った場合の現し身は古風なローブを纏った青年。

 ハイデルランド併合戦争?(1038-1040)と時を前後して、後に“傭兵伯”と呼ばれるエステルランド?側の武将、ゲオルグ・シュローダーの佩剣となっていた。1060年にリヒテンフェルトの戦い?でゲオルグが戦死してからの行方は不明であるが、破壊されたとも新しい宿主を見つけたとも伝えられている。

 また、カーネイジは自らが溜め込んだ聖痕を相手に植えつけることで、そのものを殺戮者とすることができるといわれる。こうして生まれた殺戮者は、カーネイジの堕とし子と呼ばれる。

登場作品と役柄

作品名
解説

人間関係

ペナンス
因縁ある相手。
ゲオルグ・シュローダー
1060年までの宿主。
ノエル・フランシス・エルマー
新たな宿主?

名台詞

セリフ
説明

商品情報

話題まとめ

資料リンク

リンク

更新日時:2007/02/14 02:19:49
キーワード:
参照:[ペナンス] [魔神] [登場人物] [ゲオルグ・シュローダー] [オーレリア]
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