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U.K.(連合王国)

グレート・ブリテン及び北アイルランド連合王国 
グレート・ブリテン および きたアイルランド れんごうおうこく

英語?名正称
The United Kingdom of Great Britain and Northern Ireland
英語名通称 United Kingdom
英語名略称 U.K.,G.B.
(英語?は、U.K.(連合王国)で、事実上の公用語として用いられている言語。明文規定は無い。
ただし、U.K.領内のウェールズ、及び、スコットランドは、それぞれに公用語の明文規定を設け、英語以外の言語も公用語と定めている)

PCが予め知ってていい情報

  • 「判定処理なしに、PCが知ってることにしていい」情報とします。

 「連合王国(United Kingdom (U.K.))」は、「グレート・ブリテン及び北アイルランド連合王国」の略称で、普通、立憲君主制の国とされている。グレート・ブリテン諸島?及び、アイルランド島北部が、本土領にあたり、ヨーロッパ州の西端部に位置。海峡や北海を挟んで大陸部と面している。

 ウェールズを併合したイングランド?王国と、スコットランド、北アイルランド?との同君連合国家「グレート・ブリテン及びアイルランド連合王国」として成立。後、アイルランド自由国(現、アイルランド)の分離独立を認めた前後に、北アイルランドが連合王国に残留。現在の体制になった。

近隣諸国
 U.K.領北アイルランドは、アイルランド共和国と国境を接している。大陸諸国では、フランス共和国ベルギー王国と遠くない。他に、北海を介して、ネーデルラント王国(オランダ)デンマーク王国ドイツ連邦共和国ノルウェー王国を望む。
国名
 “U.K.”は略称とはいえ、国際的な会議、競技大会、イベントなどで広く用いられる。他に、“G.B.(Great Britain)”の略称が用いられることもある。
 もちろん、正称の「グレート・ブリテン及び北アイルランド連合王国」を使った方がフォーマル。
(日本で使われるイギリス英国は歴史的な経緯を持った俗称が定着したもので、本来は「連合王国」ではなくイングランド?を指す。サッカー――U.K.では「フット・ボール」、のチーム名などでもわかるように、「イングランド」と「U.K.」とは範囲が異なる)
国際関係
 1945年の国連発足時からの原加盟国で、安全保障理事会常任理事国の1つ。NATO(北大西洋条約機構)?加盟国。コモンウェルス・オブ・ネーションズ?の形式的首長国とされてもいる。
 1973年以降、現EU(欧州連合)?の前身EC(欧州共同体)?に加盟。ただし、2006年現在、共通通貨ユーロは導入していない。(ブレア政権?は導入に積極的だったが、反対が多かった)
地域
 イングランド?ウェールズ、北アイルランド?スコットランドに大別される。他に、マン島自治領チャンネル諸島王室所領なども、“本国領”に付随した領土。
【関連項目】U.K.(連合王国)の諸地域
情勢
 情勢は、全般的に安定。
 ただし、2001年9月の「アメリカ同時多発テロ事件」以来、U.S.A.(合衆国)政府に協調的な態度を続けてきた関係で、国際テロ・グループに標的指定されている国の1つ。2008年現在、アフガニスタンでは、主に南部で展開されている対タリバンのNATO軍作戦に従事している部隊が多い。
 2008年現在、対テロ警戒、捜査などは厳しい(と、想定)。
【関連項目】U.K.(連合王国)の情勢
ミッション
 U.K.(連合王国)には、ローズ考古学財団の本部があるほか、ブルーローズ部門関連の重要施設も幾つか設けられている。
 ブルーローズのメンバーは、ロンドンの本部でミッション指令を受け、諸外国に飛ぶことが多いだろう。ミッションで他国の支部に召集された後、経緯があってU.K.国内にやってくることもあるはずだ。
 本部からのミッションで、U.K.国内に派遣されることも、少なくないと思われる。複雑な歴史を持つU.K.には、石器時代の遺跡、ケルト時代の遺跡、ローマ帝国の属州ブリタニアだった時代の遺跡、中世以降の遺跡、史跡など、多種多様な遺跡や史跡があるからだ。
【関連項目】U.K.(連合王国)でのミッション

U.K.の地図

U.K.の参照画像

追加情報

  • 「簡単な判定に成功すればわかる情報」とします。
小事典版推奨判定
「軍事+知性 目標値=8〜10」「情報+知性 目標値=10〜12」
簡単な情報 (必要に応じてゲーム前ブリーフィングブレイクを使いGMから素でプレイヤーに伝えてもいいかもしれない)
 U.K.政府は、2001年9月の「アメリカ同時多発テロ事件(9.11事件)」以来、U.S.A.(合衆国)政府に協調的な態度を堅持。2002年のアフガニスタン侵攻、2003年のイラク戦争にも出兵。現在もU.K.は、臨戦態勢にある。
 2005年7月、サミット開催時に首都ロンドンで爆弾テロが多発。テロリストの捜査や、出入国検査などは、厳しくなっている。
小事典版推奨判定
「歴史+知性 目標値=8〜10」「交流+知性 目標値=10〜12」
簡単な情報 (必要に応じてゲーム前ブリーフィングブレイクを使いGMから素でプレイヤーに伝えてもいいかもしれない)
 「U.K.は、アングロ・サクソンが主導してきた国」と言われがちだが、これは物語化された歴史か、場合によっては政治的な主張だ。中世の初期に、イングランド北東部の広い範囲には、デーン人が入植し、長い時間をかけて融合した。正確には、イングランドは、アングロ・ノルマンが主導して形成された国である。もちろん、ケルト系ブリトン人もイングランド形成に関わっている。
 現在のスコットランド人も、アイルランドから入植したケルト系民族と、アングル族、先住スコットランド人が融合して生まれた。中世から一貫してケルト系民族が主流だったウェールズ、イングランドからの入植者が多数派を占めている北アイルランドなど、U.K.は複雑な歴史を抱えた国なのだ。
小事典版推奨判定
「交流+知性 目標値=8〜10」「情報+知性 目標値=10〜12」
簡単な情報 (必要に応じてゲーム前ブリーフィングブレイクを使いGMから素でプレイヤーに伝えてもいいかもしれない)
 連合王国は憲法を持たないが、通例、立憲君主国の1つに数えられている。
 近年、U.K.では、移民や他国からの出稼ぎ労働者についての出入国管理が、厳しくなっている。この動向には、主に2つの要因が関わっている。1つの要因は、「アメリカ同時多発テロ事件」、U.K.も国際テロ・グループから標的にされていること。得に、2005年7月、サミット開催時に首都ロンドンで爆弾テロが多発した事件以降は、出入国検査などが、厳しくなっている。
 もう1つの要因は、EU(欧州連合)?拡大に伴い、東欧諸国からかなりの労働者人口が流入していること。
 U.K.では、第2次世界大戦以降、都市部を中心に、アラブ系、アジア系、黒人系などの帰化国民やコミュニティーが増えた。特に、独立した旧植民地諸国からは、かなりの人口が移入した。以降、紆余曲折はあっても、U.K.の社会は、基本的には「多民族国家化」の方向に進み、政府も、非アングロ系コミュニティーと、白人社会との協調推進を支援して来ていた。
 1970年代末には、経済状況の悪化を背景に、いくつかの都市で白人住民と非白人住民との衝突が起きたこともある。その後、U.K.の政府当局は、類似の衝突再燃を回避するための施策に積極的だ。9.11事件以降も、対テロ戦争への積極参加をする一方、穏健派イスラム・コミュニティーとの協調にも取り組まれている。

  • 「難易度が、ある程度高い判定に成功すればわかる情報」とします。
小辞典版推奨判定
「情報+知性 目標値12」、「歴史+知性 目標値14」
さらに詳しい情報: 第2次世界大戦後、インド、パキスタン、アフリカ諸国、西インド諸島などで旧植民地の独立が続き、これらの地域からU.K.本国への移民が増大した。1962年までは、これらの人々は、U.K.のパスポートを給付され、出入国に一切の制限がなかった。
 1960年代から70年代にかけ、有色人種移民は「新しい国民」と呼ばれ、当時の経済状況悪化と共に社会問題となった。保守党の政治家が「有色移民排斥法」を提案して物議をかもし、結局は保守党を追われることになったのもこの頃のこと。
 もともとU.K.には古くからのユーモアで「あらゆるブリッツ(ブリティッシュの略称)は、外人だ。なぜなら村では、3世代続けて住むまで『外人』扱いするのが古くからの習わしだから」などと言われるような気風がある。「有色移民排斥法」は不成立に終わったし、1976年に成立した「人種関係法」で人種差別撤廃政策が打ち出された。
 一方で「移民法」(1962年〜)や「国籍法」(1982年〜)が制定され、新たな有色移民の数は制限された。1980年代の統計で、U.K.国籍を有す有色人種の人口は240万人ほど。当時の人口の4.5%にすぎないが、彼らは、主要都市でコミュニティーを営んで集住する傾向が強く、地域での人口比率はもっと高くなっている。(2001年の時点で、有色人種移民の人口は、総人口の6%、とする数字もある)

GM向け参考情報

位置(再整理)

 連合王国(United Kingdom (U.K.))は、グレート・ブリテン諸島?、及び、アイルランド島北部の北アイルランドが“本土領”。ヨーロッパ州の西端部で、海峡や北海を挟んで大陸部と面している。

 他に、フォークランド諸島?アルゼンチン共和国も領有を主張)、 セント・ヘレナ、など海外領土も有す。

近隣諸国
 U.K.の“本土領”は、U.K.領北アイルランド?が、アイルランド島アイルランド共和国と地上国境を接している。ヨーロッパ大陸とは、狭い海峡を挟み、フランス共和国ベルギー王国と至近で対面。北海を介しては、ネーデルラント王国(オランダ)デンマーク王国ドイツ連邦共和国ノルウェー王国を望む。

補足情報

  • 連合王国は憲法を持たないが、コモン・ローの法的慣習に基づき、元首は「君臨すれども統治せず」を政治的慣習としている。このため、通例、立憲君主国の1つに数えられている。

基本情報

  • 目標値8〜10程度の簡単な判定で、PCが知ってることにして構わないでしょう。場合によってはプレイヤーに事前提示しても可。
  • U.K.(連合王国)の基本情報 2009年版
    (別ウィンドウで並べて見ると、多分便利)

地勢と地域

地域区分
U.K.本土領の地域区分大別
スコットランド  首都、エディンバラ
ウェールズ 行政中心、カーディフ?
北アイルランド? 首都、ベルファスト?
イングランド? 首都、ロンドン
しばしば、北部イングランド?、中部イングランド?、南部イングランド?に3大別される。
  • 北部イングランド? 北東イングランド?地域、北西イングランド?地域、ヨークシャー&ハンバー・サイド?地域の総称が「北部イングランド」と呼ばれている
  • 中部イングランド? イースト・ミッズランド?地域(行政中心ノッティンガム?)、ウェスト・ミッズランド?地域(行政中心バーミンガム)、東イングランド地域の総称が「中部イングランド」と呼ばれることが多い
  • 南部イングランド? グレーター・ロンドン地域、南東イングランド地域、南西イングランド地域の総称が「南部イングランド」と呼ばれることが多い
その他 マン島(自治領)、チャンネル諸島王室所領)が“本国領”に近い。

人口分布

【参照データ】

U.K.全体の平均人口密度
平均人口密度、1平方kmあたり246人程度(日本国の73%割弱)、都市集住率89%弱
イングランド
平均人口密度、1平方kmあたり377人程度(日本国平均の1.2倍程)
北部イングランド 平均人口密度、1平方kmあたり379人程度(日本国平均の1.1倍程)
中部イングランド 平均人口密度、1平方kmあたり312人程度(日本国平均の9割強)
南部イングランド 平均人口密度、1平方kmあたり455人程度(日本国平均の1.4倍弱)
 ただし、人口はグレーター・ロンドン地域に偏って集中。
ウェールズ
平均人口密度、1平方kmあたり144人程度(日本国平均の4割強)
 ただし、人口は南部に多く、中部は過疎、北部もかなり低い人口密度。
北アイルランド
平均人口密度、1平方kmあたり125人程度(日本国平均の4割弱)
スコットランド
平均人口密度、1平方kmあたり65人程度(日本国平均の2割弱)
 ただし、人口は中南部に多く、北部のいわゆるハイランド?は過疎。

主な出入国ゲート

スカイ・ゲート
 地域ごとに国際線空港を擁す。メインのスカイ・ゲートとしては、グレーター・ロンドン地域に複数の国際空港が存在。
海港
 島国であるU.K.には港湾都市が多い。ただし、ユーロ・トンネル?の開通以降、港湾には貨物便の周航の方が多くなっている。
 グレート・ブリテン島東岸北部では、フランス、ネーデルラント、スカンジナビア半島とのフェリー便周航もある。
 グレート・ブリテン島東岸では、アイルランド島とのフェリー便周航が多い。東岸中南部では、遠距離客船の周航もある。
国際鉄路
 ノールパドカレー?県(フランス共和国)と、ブリテン側のケント?南東イングランド地域)との間に掘削されたユーロ・トンネル?を、国際鉄路が通っている。
 ユーロ・トンネルを通る国際列車は、ロンドン市内で、ビクトリア駅?、チャリング・クロス駅?、ウォーター・ルー・インターナショナル駅?、リヴァプール・ストリート駅?に発着。
 特急ユーロ・スター?便が発着するのは、ウォーター・ルー・インターナショナル駅で、フランスベルギーとの間を短時間で移動できる。
国際自動車道
 ユーロ・トンネルには国際自動車道は敷設されていないが、乗車したまま移動する列車システムル・シャトルを使えば、ドーヴァー(U.K.側)〜カレー?フランス側)の間を自動車と共に移動可能。
(大形車両は貨物便で移送する必要があり、こちらは「自動車と共に移動」という方法は困難)。

別称類

主要国の言語
  • 英語名=The United Kingdom of Great Britain and Northern Ireland(ズァ・ユゥナイテド・キングドァム・オブ・グレィト・ブリトン・ェアンド・ノウズァン・アイルレァンド)
    英語名通称=United Kingdom(ユゥナイテド・キングドァム),Great Britain(グレィト・ブリトン)
    英語名略称=U.K.(ユゥ・ケィ),G.B.(ヂィ・ビィ)
    (英語?は、U.K.(連合王国)で、事実上の公用語として用いられている言語。明文規定は無い。
    ただし、U.K.領内のウェールズ、及び、スコットランドは、それぞれに公用語の明文規定を設け、英語以外の言語も公用語と定めている)
  • フランス語名(正称)=Royaume-Uni de Grande-Bretagne et d'Irlande du Nord
    フランス語名(通称)=Royaume-Uni
  • スペイン語名(正称)=Reino Unido de Gran Breta?a e Irlanda del Norte
    スペイン語名(通称)=Reino Unido
  • アラビア語名の音=(調査中)
  • ロシア語名(正称)=Соединённое Королевство Великобритании и Северной Ирландии
    ロシア語名(通称)=Великобритания
  • 中国語名(正称)=大不列顛及北愛爾蘭聯合王國
    中国語名(通称)=英國

GM用チップス

U.K.(連合王国)の出入国
 U.K.を舞台に、U.K.国籍のPCで冒険をしている場合、U.K.とEU加盟諸国間の出入国は比較的簡単に済む、との処理を基本にして構わないでしょう。もちろん、他の諸国との出入国も「小1時間ほどかかったよ」との一言で済ませる処理を基本にして構いません。
 検疫や手荷物検査などは、シナリオの都合にあわせて、厳しくしたり、簡単にしたりしていいでしょう。(厳しくする理由付けとしては、テロ警戒や経由国の衛生状況などが考えられるでしょう)
 問題は、U.K.国籍と他国籍のPCとが混成したグループの場合です。他国籍と言っても、EU加盟国の国籍なら、U.K.国籍のキャラに準じて処理していいでしょう。それ以外の国籍のキャラが混成している場合は、GMが一言で済ませるにしても、「出入国手続にかかる時間に差があった」ことにした方がもっともらしいでしょう。
 なお、PCが携行する武器類は、国際便の旅客機、客船、列車の類では、登場時に一旦預け、出入国手続が済む(あるいは国際列車の場合降車後)のと同時に返却される、との処理を基本とすることを推奨します。つまり、携行したまま客室に入る事は普通はできません。希望するプレイヤーには、適当な判定を課すといいでしょう。もちろん、財団が、ローズ・グループに特別機などを貸し切りで手配した場合などは、この限りでない、とすることも可能です。
U.K.(連合王国)の地方自治体 1
 地方自治体の在り方まで意識しなくてはいけないのは、凝ったシナリオの場合だけです。
 本文記事にあるように、現在、U.K.では行政改革がバンバン進められていて、地方行政体の統廃合も盛んです。U.K.領内を舞台にしない限り気にする必要もないのですが。もし、U.K.領内を舞台にする場合は、とりあえず、GMが有す地図をベースにシナリオを考えることをお勧めします。(プレイヤーから疑問が出たら「フィクションですから、今日はこれでやってください」と応じましょう)
 GMの方は、できれば「情報地図」の類(例えば『なるほど世界知図帳?』など)を入手、できるだけ最新の地図に基づいて準備できるといいでしょう。
U.K.(連合王国)の地方自治体 2
 地方自治体の在り方まで意識しなくてはいけないのは、凝ったシナリオの場合だけです。
 もし、U.K.領内を舞台にした冒険をシナリオに組み込むなら、「U.K.(連合王国)の場合、地方自治体は(長も含めて)比較的権限が小さく制限され、市民の監視も行き届いている」ことは、意識した方がいいでしょう。
(強いて言えば、ウェールズ、北アイルランド?スコットランドの自治議会は、やや強い権限を持っています)
 ハリウッド映画にあるような、州知事や大都市市長が関った陰謀はU.K.では扱いづらいのです。例えば、イングランドでは、基本的に、地方警察や消防署は自治体の指揮下にはなく、市民委員会の監査下に置かれていたりするそうです。
 極論を言えば、現在のU.K.では、国会議員のステータスはかなり高いけど、地方自治体職員や地方官僚が、特に強い権力を握っているわけではないのです。D.I.Y.(Do It Yourself)の民主主義だからです。
 この辺のニュアンスは、U.K.製のドラマを観ると、イメージ掴めると思います。例えば『Mr.ビーン』や『心理探偵フィッツ』など。

活用や検討

活用

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重要な改訂の情報

  • 内容に追加、変更があった場合のみ、でいいでしょう。
    (誤字脱字の訂正や、文章を整える程度では記録不要)
  • 鉄道専用であるユーロ・トンネル?について事実誤認がありましたので、「国際自動車道」の部分に改訂を加えました。(2006年1月18日)
  • U.K.(連合王国)の有用地図集」を別に別けてみました。多分、この方が便利と思います。(2006年4月18日)
  • 2006-11-11 (土) 17:49:52 鍼原神無 : 「PCが予め知ってていい情報」に「近況」の項を設け、最近の情勢を概観。
  • 2006-12-07 (木) 19:49:27 鍼原神無 : 「U.K.(連合王国)情報の参照コンテンツ集?」を別に別けてみました。多分、この方が便利と思います。
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検討

  • このページの記事内容についての質問、重要な疑問、改訂の要望など
  • 検討の項は記名記入を推奨(無記名記入は、随時書換え対象になりえます)
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更新日時:2013/03/28 14:43:38
キーワード:
参照:[グアドループ地域圏] [パキスタン=イスラム共和国の基本情報 2008年版] [アイルランド共和国] [ガボン共和国の基本情報 2009年版] [バハマ国の基本情報 2008年版] [スリナム共和国の有用地図集] [リベリア共和国の基本情報 2008年版] [大韓民国の有用地図集] [オマーン=スルタン国の有用地図集] [ボスニア=ヘルツェゴビナの有用地図集] [オーストリア共和国の有用地図集] [連邦直轄部族地域,パキスタン=イスラム共和国の〜] [ギリシャ共和国の基本情報 2008年版] [U.K.(連合王国)の基本情報 2005年版] [アラド,イスラエルの〜] [セント・キルダ諸島] [イングランドの有用地図集] [フランク(大)・ローズ] [ベリーズの基本情報 2008年版] [オーストラリア連邦の有用地図集] [ルーマニアの基本情報 2008年版] [ヨーロッパ] [ジブチ共和国の基本情報 2009年版] [セントクリストファー・ネイビス連邦] [サモア独立国の有用地図集] [ル・シャトル] [アレクサンドロス] [ドイツ連邦共和国] [スイス連邦の基本情報 2009年版] [ツバルの基本情報 2009年版] [グレーター・ロンドンのサザーク区] [ノヴァ・スコティア州(カナダ)] [クルディスタン共和国] [アルスター地方] [スーダン共和国略史] [アンティル諸島] [フレンチ・インディアン戦争] [目で見る世界の国々45『イングランド』] [バヌアツ共和国の基本情報 2008年版] [オセアニア州のランド・マーク] [ボツワナ共和国の有用地図集] [日本国の有用地図集] [セヴァーン川] [ハンガリー共和国] [キプロス島の有用地図集] [モナコ公国の基本情報 2008年版] [ノルウェー王国] [大西洋のランド・マーク] [ノルウェー王国の参照コンテンツ集] [ジャマイカの基本情報 2008年版] [エクセター] [イエメン共和国の基本情報 2009年版] [レユニオン島] [ガイアナ協同共和国の基本情報 2008年版] [イングランド王国略史] [モルディブ共和国の有用地図集] [アッシリア人] [アルゼンチン共和国の基本情報 2009年版] [太平洋共同体] [プリマス] [新石器時代] [ナミビア共和国の基本情報 2008年版] 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